長谷川建築デザインオフィス株式会社

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ユニークプロジェクト

長谷川デザインは住まいの中に極端な温度差の生じない温熱環境づくりを25年継続していることから、高齢者同居の住まい、もしくは、医療に関わる方々から共感をいただき 大きな家、2世帯で住む家の事例を重ねて来ました。ここにその一部を紹介します。少し大きすぎて参考にならない、という見方でなく、二世帯のコミュニケーションのカタチを 感じていただくとよいでしょう。

高齢者同居・2世帯・大きな家04|街角のパッシブハウス

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父母の家は広い土間コミュニティ、子世帯の家はソラに向かう階段が美しい。酷暑にエアコンを数回しか使わないという報告をいただいた真東向きの家を涼しくするパッシブ手法の成功事例。

Best OF Houzz 2019受賞|参道の緑を借景する家

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参道の緑を借景する家|☆毎年 Houzz では 1年でもっともユーザーの支持と注目を集めた建築家を選出し【Best of Houzz】を授与。 デザイン賞とサービス賞の2部門で構成されており、この2部門を受賞しました。

高齢者同居・2世帯・大きな家02|開放的な中庭の家

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コンビニの駐車場、民間の大駐車場、高層マンション。大きな敷地ながらもプライバシーの確保が難しい敷地の大家族の家。空中ブリッジを活かした解決方法に注目下さい。

高齢者同居・2世帯・大きな家01|瀬戸内を眺める住まい

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2世帯住宅、とりわけ、高齢者同居の住まいは、今後重要度を増します。 この住まいは、豊かな広さを活かして、2世帯の結び目に小さな中庭を創り緩やかなプライバシーを演出しています。